【イベントレポート】笑顔が溢れた「第12回 三井・メディックス杯 グラウンド・ゴルフ大会」
皆さま、こんにちは。地域医療・福祉の現場から、皆さまの健やかな毎日をそっと支えるパートナーでありたいと願う三井・メディックスです。
2026年2月24日、鹿屋市田崎町の「かのやグラウンド・ゴルフ場」にて、鹿屋グラウンド・ゴルフ協会様主催による『第12回 三井・メディックス杯 グラウンド・ゴルフ大会』が開催されました。
■ 500名超が参加!熱気に包まれた大会の様子
当日は雲ひとつない澄み渡った青空が広がり、春の訪れを予感させる穏やかで暖かな陽気に恵まれました。
今回は、116チーム・総勢572名もの皆さまにご参加いただき、活気あふれる大会となりました。
開会式では、鹿屋グラウンド・ゴルフ協会会長からのご挨拶に続き、当社社長からも「三井・メディックス杯」として皆様へご挨拶をさせていただきました。
競技開始を前に、参加者の皆さまが「日頃の練習の成果を発揮しよう!」と意気込んでおられる様子がひしひしと伝わってきました。
■ 大会協賛に込めた三井・メディックスの想い
当社が本大会に毎年協賛させていただいている背景には、「地域のご高齢の皆さまが、いつまでもお元気でご活躍される場の一助となりたい」という強い願いがあります。
グラウンド・ゴルフは、ご自身のペースで無理なく体を動かすことができるため、幅広い世代に親しまれているスポーツです。楽しみながら参加できるだけでなく、健康維持や介護予防の観点からも非常に意義のある活動だと考えております。
■ 地域の皆さまの健康と安心を支えるために
私たちは、鹿屋グラウンド・ゴルフ協会様の素晴らしい活動がより広く周知され、さらに多くの方にグラウンド・ゴルフを楽しんでいただけることを心より願っております。少しでもご興味を持たれた方は、ぜひ鹿屋グラウンド・ゴルフ協会様までお問い合わせください。
三井・メディックスは、これからも地域医療・福祉に携わる企業として、地域に根ざした活動を大切にしながら、皆さまの健康と安心を支える取り組みを継続してまいります。
ご参加いただいた皆さま、そして大会運営にご尽力いただいた関係者の皆さま、本当にありがとうございました。






